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うんちっち (わたしのえほん)
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| 商品カテゴリ: | 幼児教育,知育,赤ちゃん育て方
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| 通販ランキング: | 31309 位
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| 参考価格: | ¥ 1,260 (消費税込み)
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おもしろい
展開も、絵も、内容が可愛いくおもしろい!息子の保育園の参観日で見ましたが、はまりました(^O^☆)子供たちも大好きだそうです(^ω^)
大うけ
4歳の娘に読み聞かせてみたところ、大うけでした。
ちょうど、うんち、おしっこ、とか
そういう言葉を繰り返すのが大好きな時期なのでツボにはまったらしく
一週間ぐらい、家でも外でも、うんちっち?!!とひたすら言ってました。
家では私も一緒に言っちゃってましたが、外ではかなり恥ずかしい思いをしました。
ただ単に、うんちっち、の繰り返しだけのお話かと思ったら
おお?!?という予想外の展開でびっくり。
ラストもいいです!!
タイトルのインパクト以上に、ストーリーも楽しめました。
「うんちっち」
なにを言われても「うんちっち」としか言わない
ウサギの男の子の話。
(うんちトレーニングの本では、ありません。)
五歳の子どもに読んだら、大うけ。
「もう一回、もう一回」とリクエストされます。
文章は、かなり少なく、子どもも喜ぶので
読むのも楽しいです。
そして、子どももマネして「うんちっち」と
よく言うようになりました。
まぁ、キレイな言葉じゃないけど
楽しんでるから、いいかな。
トイレトレーニングにも使えます!
この絵本の出会いは、息子が幼稚園年少の時、先生に初めて読んでもらいました。
幼稚園から帰ってくると、「うんちっち」お友達と遊んでいてもお友達と一緒に「うんちっち」よっぽど気に入ったみたいです。
色使いは、なかなかカラフルで子供達も「青」、「赤」、「黄色」なんて指さして教えてくれます。2歳の娘は、この絵本をきっかけに「うんち」と言えるようになりました。
絵本の威力はすごいですね。
トイレトレーニングにも役立てると思います。
クラス全員で楽しむ絵本
コドモらしいシモン君の絵本の中でこれが1番笑ってもらえます。自分に都合が悪いことを言われると「うんちっち」としか話さないシモン君。ある日オオカミに「お前を食べてもいいかい??」と聞かれ、「うんちっち!!」と答えます。
最後のページのセリフには六年生も大笑いでした。学年問わずで喜んでもらえる本です。
PHP研究所
オオカミだー! (わたしのえほん) はなくそ もらったものはもらったもの (わたしのえほん) しっこっこ (できるよできる) いちばんつよいのはオレだ
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